Arkhe専用プラグインについて

このページでは、「Arkhe専用プラグイン」について解説しています。

ショップページにて販売しています。

各プラグインの機能について

個別に解説ページを用意しています。

プラグインの販売形式について

少しややこしいので、要点だけまとめておきます。

  • 各プラグインファイルは、現時点での最新版売り切り形式で販売されています。
    • プラグイン単体ではアップデート機能は含まれません。
    • 致命的なバグがあった場合は、修正版がマイページから再ダウンロード可能になります。
  • ライセンスを購入することで、最新版へのアップデートが常に可能になります。
    • 「Arkhe」本体を利用している場合、ライセンスキーを入力することで管理画面から簡単に更新可能になります。
    • また、当サイトのマイページからも最新版が常にダウンロード可能になります。
      • もし、「Arkhe」以外のテーマを使っている場合は、この最新版のzipファイルを使っての手動更新が必要となります。
  • ただし、ライセンスの購入だけではプラグインは使用できません。
    • プラグイン自体のファイルは、それぞれ個別に購入していただく必要がございます。
  • また、ライセンスを購入しなくても プラグイン本体を再び購入することで最新版がダウンロード可能になります。
    • つまり「更新はたまにするくらいでいい」という人は、単発購入を続ける方がお得になることもあります。(WordPress自体のアップデートが年に数回あるので、あまりおすすめはしませんが…)

単体購入時の修正版へのアップデート方法

プラグイン単体購入のみの方は、ショップのマイページからその時点でのバージョンのみがダウンロード可能となっており、
最新版を入手するには再度プラグインファイルを購入してダウンロードしていただく必要がございます。

ただし、同バージョンの修正アップデートがあった場合は、再購入しなくてもマイページからダウンロード可能です。

WordPress 5.5 から、 zipファイルを再アップロードすることで簡単にバージョン更新ができるようになりました。

修正アップデートとは

Arkheプラグインのバージョン番号はx.y.zの形式(例:1.2.1)になっています。
機能追加などで通常のバージョンアップデートを行う際は、2桁目のyの数字が大きくなります。

しかし、バグなどがあった時の修正版アップデートの際は、yではなくzの部分の数字が大きくなります。

例えば、v1.2.0に不具合があれば、v1.2.1として修正版がリリースされます。
1.2.0時点でプラグインファイルを購入していた方は、1.2.1のファイルがマイページからダウンロード可能になります。

1.3.0以降のファイルは再購入しないと入手できません。)

プラグインのライセンスについて

プラグインファイル自体は100%GPLライセンスです。
Arkheライセンスキーを所有していなくても、プラグインファイル自体はGPLライセンスの範囲内でご自由にご利用いただけます。